デリケートゾーン(VIO)

【デリケートゾーンの黒ずみ】はクリームで美白ケア!

2019年9月3日

デリケートゾーンの黒ずみに!おすすめランキング

デリケートゾーン専用美白美容液【イビサセラムpro】

イビサセラムpro

デリケートゾーン専用のロングセラー美白クリーム「イビサクリーム」を累計15万本売り上げた同社がリピーターさんの声にお応えして開発したのが、さらなる美白を極める「Ibizaセラムpro」。値段よりも効果を重視する方におすすめ。市販のデリケートゾーン美白ケア商品に満足していない方にこそ使ってほしい1品です。


ピンキッシュボーテ(VIO)

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デリケートゾーンの黒ずみケア専用 【薬用イビサクリーム】

デリケートゾーン黒ずみケア【薬用イビサクリーム】

口コミNo.1ワックス脱毛サロンが開発&販売したことで、「デリケートゾーンの黒ずみ対策クリームといえば、イビサクリーム」!というほど売れまくった美白クリーム。トラネキサム酸を有効成分とした馴染みやすいクリームは、デリケートゾーンだけでなくなんと顔にまで使える安心成分。VIOだけでなく、全身の気になる黒ずみに使えます。

デリケートゾーンの黒ずみ悩み

デリケートな部分の黒ずみに悩んでいる人って、いったいどのくらい沢山いるでしょうか。なかなか人に言えない悩みだけに、かなりの数いそうですね。

パンダちゃん
逆に、悩んでない人のほうが少ないかもね?!

しかも、人とは比べるのが難しい部分でもありますし、自分では「黒い」と思い込んで悩んでも、じつはそうでもなかった、っていう事もありますし・・ですが悩んでいる本人にとっては「デリケートゾーンの黒ずみ」っていうのは深刻な悩みです。

ズバリ、男から見たデリケートゾーンの黒ずみって?

デリケート 黒ずみ 男性 反応

男性との交際がスタートしたら、悩みだすっていう女性も多いようで。男性からの目線を調査したアンケートなどでも、やはり「ムダ毛の処理をきちんとしているかだけじゃなく、あそこの色も気になる」「デリケートゾーンが黒ずんでいたらやっぱりゲンナリ」っていう意見もあるんですね。

気にし過ぎちゃダメ!と言われても、黒ずんでないに越したことはない・・って思ってしまいますよね。

今回は、そんなデリケートゾーンの黒ずみというテーマについて、黒ずんでしまう原因を解明しつつ、解消法やおすすめの黒ずみケアアイテムなどもご紹介していくことにします。

デリケートゾーンの黒ずみ、主な原因12個

デリケート 黒ずみ

始めに言っておきますが、デリケートゾーンはケア次第で黒ずみを改善できます!ただし、

正しいケア方法をしても、かなり時間はかかる

と最初に考えておいてくださいね。

では、デリケートゾーンが黒ずんでしまう主な原因から見ていきましょう!

刺激による色素沈着

デリケートゾーンが黒ずんでしまう原因として一番に多いのがやはり「刺激や摩擦による色素沈着」です。

肌は、刺激を受けると自分の皮膚を守ろうとするメラノサイトという細胞を増やして、メラニン色素をつくりだします。普段は基底層と呼ばれる肌の深部にいるメラノサイトですが、刺激を受けると活性化してしまうんです。

このメラニン色素がたくさん作られても、新陳代謝が活発で肌のターンオーバー(=肌の生まれ変わり)が順調ならだんだん薄くなっていくのですが、ターンオーバーがうまくいかないとそのまま色素沈着として残ったり、消えにくくなってしまいます。

サイズの合わない下着による締め付け

そもそもサイズの小さめの下着や、履いた時に鼠径部の部分(お股のところ)が締め付けられるような下着は黒ずみの原因に。しかも鼠径部はリンパも通っている大切な部分。ここを締め付けるとリンパの流れも血行も悪くなってしまううえ、ずっとサイズの合わない下着を履き続けていると、色素沈着を引き起こします。

大人になってからでなく、子供の時からきちんとサイズの合った下着を選ぶのが大切ですね。

吐き口がレースになっていたり、縫い目のないシームレスタイプのショーツがおすすめ。

間違った洗い方&洗いすぎ

お風呂でのまちがった洗い方は、日々の積み重ねとしてデリケートゾーンには大ダメージ。特にナイロンタオルなどで洗ったり手荒な洗い方をしていると、かなり薄い皮膚だけにすぐに黒ずんでしまいます。

トイレでの間違った拭き方

一日に何度も行くトイレ。トイレでのデリケートゾーンの拭き方も重要!トイレットペーパーは軽く折りたたんだら水滴を吸い取るようなイメージで軽く当てましょう。ごしごしこするのはNGです!

ムダ毛の自己処理

VIOの脱毛を自分でしている人で、デリケートゾーン専用の電気シェーバーを使用していないという人は要注意。

カミソリや毛抜きは炎症の原因となるうえに黒ずみの原因にもなります。また、電気シェーバーを使ってムダ毛を処理している人でも、処理した後にきちんと保湿などのケアを徹底するようにしましょう。

生理用ナプキンのムレ

肌に合わない生理用ナプキンを使ったことで蒸れたりかぶれたりというのはよくある話。最近はドラッグストアでもオーガニック素材のナプキンが増えてきました。綿100%ものなど、自分の肌に合うかどうかを試してみましょう。

デリケートゾーンに直接触れるものなので、素材にはこだわりたいですね。

炎症やかぶれ

間違ったムダ毛の処理方法や合わない生理用品などが原因で起こる炎症やかぶれは、繰り返したりかゆみで刺激を与えてしまうと、色素沈着の原因に。痒くてたまらない時や何度も繰り返す炎症やかぶれは、なるべく早めに皮膚科を受診して、長引かせない&繰り返さないことが大切です。

乾燥

デリケートゾーンの皮膚はとっても薄く、まぶたの下よりも薄いくらいと言われています。

肌は潤いを失うとバリア機能が低下し、摩擦などにも弱くなってしまうため、お風呂から上がったらすぐ!というくらい、保湿に気を使うべきパーツです。デリケートゾーンの粘膜部分よりも外側のデリケートゾーンは、特に乾燥しやすいので注意が必要です。

膣はもっとも乾燥しやすい場所。だから乾燥させてはいけないんです!お風呂から上がったら真っ先に保湿ができるように、お風呂場や洗面所に保湿できるオイルや専用ローションをスタンバイさせておきましょう。

デリケートゾーンの正しい保湿方法

メモ

①お風呂から上がったら、体の水滴を全て拭き取る前にデリケートゾーン専用ローションやオーガニック成分のオイル・黒ずみ専用クリームなどで保湿します。この時、デリケートゾーンの水滴は完全に拭ききらなくてもOK。

②少し残った水分と、塗ったクリームなどが混ざり合う事で、乳化して乾燥予防にはバッチリ!乾燥を防ぐことで、膣の萎縮の予防や改善にもつながります。

デリケートゾーンの黒ずみにおすすめのアイテム

ストレス

ストレスは黒ずみの原因にもなりえます。なぜなら、強いストレスはホルモンバランスを乱すから。ストレスを全て受け止めるのではなく、「上手に逃がす」方法も準備しておきましょう。その方法とは、自分がリラックスできるものや大好きなものを知っておくこと。それだけでも、ちょっと辛いかな?という時役立ちます。

今日は音楽でストレス発散の気分、今日は映画、今日は何にもしたくないからアロマの香りだけ・・など、その日の気分で「ストレス逃がし」ができるようにいくつかのパターンを用意できているとバッチリですね^^

ホルモンバランスの乱れ

ホルモンバランスの乱れは、ストレスはもちろん、加齢などによっても引き起こされます。ホルモンバランスが乱れることで今度は肌の新陳代謝=ターンオーバー(肌の生まれ変わり)も阻害されます。

色んな原因でデリケートゾーンが黒ずんでしまっても、このターンオーバーさえ正常なら、原因をある程度取り除けば徐々に黒ずみも薄くなっていくはずなのですが、ターンオーバーが乱れると古い角質が剥がれ落ちずそのまま残って過角化(皮膚表面が分厚くなってしまう)したり、色素沈着を起こしてしまいます。

妊娠中

妊娠中は、女性ホルモンであるエストロゲンとプロゲステロンの分泌が盛んになる時期です。この2つのホルモンは妊娠中にとってとても大切なホルモンなのですが、メラニンを増やすと考えられています。メラニンは大切な部分を守ろうとするはDな防御機能でもあるので、妊娠中にデリケートゾーンが黒ずんでしまうのはいわば当然のことでもあります。

また、赤ちゃんは黒く並んだ2つのものを本能的に目で追って探すそうです。乳首が黒ずむのもナットクですね。妊娠中のデリケートゾーンも黒ずみは、出産後およそ半年程度で改善するケースも多いので、必要以上に気にせず、マタニティライフを楽しむようにしてくださいね。

デリケートゾーンの黒ずみのケア9選

デリケート 黒ずみ ケア

フランスでは"見えないところこそ美しく"という精神が宿っていて、専用のソープやローションを使うのが常識なんだそう。日本はその点、デリケートゾーンのケアすら考えたことない!なんて人も少なくありません。

ここからは、おすすめのデリケートゾーンの黒ずみケアをご紹介します!

下着の素材とサイズを考え直す

黒ずみの原因となる、サイズのきつすぎる下着は今すぐ履くのを止めましょう♪勝負パンツは数枚残しておいて、普段履きのショーツはゆとりのあるものにチェンジ。素材も、綿素材やシルク素材はど肌あたりのよいものを選ぶようにして。

スキニージーンズなどはなるべく避ける

肌に密着するようなジーンズは、締め付ける上に立ち座りのタイミングでデリケートゾーンに摩擦刺激を与えてしまうのでNG。黒ずみケアとして考えるとスカートがベストですね♡

ムダ毛処理は電気シェーバーで

ムダ毛を自分で処理している人は、デリケートゾーンには特に電気シェーバーを使うようにしてください。また、炎症を防ぐためにムダ毛処理した後はしっかり冷やし、保湿を忘れないように心がけて下さい。電気シェーバーも、口コミなどで実績のあるものを使うと仕上がりが違います。

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洗う時&拭く時はとにかく優しく

洗う時は泡で洗う&そっと洗うを心がけて。また、体を洗うボディーソープでそのままデリケートゾーンを洗うと、洗浄力が高すぎるがゆえに乾燥の原因に。デリケートゾーン専用のソープで泡で洗い、生理中などは泡をのせてしばらく置いてから流す「泡パック」がおすすめ。拭く時も水滴をちょんちょん、と取る程度で。

入浴時のお湯の温度を見直す

実は、熱すぎるお湯に浸かるのもデリケートゾーンの刺激に。刺激となることをとにかく避けるためには、ぬるめのお湯にしましょう。

ビタミンを意識して摂る

ビタミンCやビタミンEは美白効果のあるおすすめ成分。食事でも積極的に摂ることを意識したいですね。食事だけではなかなかバランスよく摂る自信がない人はサプリメントを上手く利用してもいいですね。

美容クリニックなどに相談すれば、その人の肌の状況に応じたビタミン剤などの内服を処方してもらえますよ。

規則正しい生活を心がける

ストレスや乱れた食生活、睡眠不足はすべてお肌のターンオーバーを乱す原因に!睡眠時間がどうしても長く取れない人でも、毎日同じ時間帯にベッドに入るように心がけるだけでもOK。

専用クリームでしっかり保湿する

デリケートゾーンへの関心やケアが進んでいる欧米諸国では多くの女性が「デリケートゾーン専用コスメ」を愛用しています。それだけセンシティブな部分だけに、私たちも専用コスメで保湿する、を習慣づけるようにすればバッチリ。

膣まわりのマッサージと保湿をする

デリケートゾーンの黒ずみを改善したい、と思う気持ちは、自分の体ときちんと向き合ってケアしようという良い証拠。デリケートゾーンの皮膚表面だけでなく、膣周りのケアもしっかり行いましょう。この場合も、やはり専用アイテムを使って保湿しつつ、とにかく優しくマッサージを。毎日でなくてもいいので、時間をかけられる週末など集中ケアを行うようにするといいですね。

デリケートゾーンを美白&ホワイトニングするには?

デリケート 美白 ホワイトニング

デリケートゾーンの黒ずみを解消するだけじゃなくて、色素を薄くしたりホワイトニングできないかな・・と考えている方。

デリケートゾーンは最も皮膚が敏感で薄い部位でもあるので、美白というのは難しい場所です。そして、逆に全く黒ずみが無いのも不自然ですよね。ただ、あまりにも大陰唇などが黒くて悩んでいる人にとっては深刻なお悩み。少しでも美白できるようにするには、皮膚科や美容クリニックの受診をおすすめします。

デリケートゾーンはピンクにできる?

VIOや乳首などをピンクにしたい、という憧れ、ありますよね。どちらかというと乳首よりもVIOのほうが、ピンクに近づけるのは難しい部位だといえるでしょう。ですが色素を薄くすることは可能です。(治療法やケア方法による)

「これを塗っただけですぐピンクに!」なんて、即効性をアピールするような商品は買わないほうがいいですね。

クリニックなどで処方してもらえる?

クリニックなどでデリケートゾーンの黒ずみを相談して処方してもらえるとすれば、ヒルドイドローションなどの医療用の保湿剤やハイドロキノン配合の美白剤、ワセリンなどが挙げられます。(もちろんクリニックによります)

内服タイプのものだと、トラネキサム酸やビタミンCやEを処方してもらえるかもしれません。

顔用の美白ローションやコスメは、あくまで顔用につくられたものなので、デリケートゾーンにはおすすめできません。更に美白アップを狙うなら、レーザーホワイトニングなどを受けるといいでしょう。

ドクターシーラボを開発したクリニックが完全プロデュースする「シーズラボ」のワキ・ビキニライン色素沈着コースがおすすめ。

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デリケートゾーンにおすすめの黒ずみ専用クリームとは

デリケートゾーン専用のコスメは色々と増えてきましたが、肌に密着して塗りやすく、保湿効果の高いクリームタイプが特におすすめです。レーザー治療などに比べると効果を実感できるまでに時間がかかるのは事実で即効性はないのですが、コスパを考えるとベスト。

口コミで人気の高い商品

女性のデリケートゾーン悩みを直接聞くことの多いワックス脱毛サロンが開発した、黒ずみ対策クリームとして話題になったのが「イビサクリーム」。

私も実際に使ってみて脇の黒ずみから顔の肌荒れまで改善しました♪
イビサクリーム使ってみた!詳細ページ↓↓

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イビサクリーム デリケート 黒ずみ

顔にもOK、赤ちゃんでも使えるほどの安心成分なので、デリケートゾーンケアとして毎日活躍してくれます。

サチ/38才

これまで、恥ずかしながらケアしてこなかったデリケートゾーンですが、産後なんとなく体臭も含め色合いが変わった気が。自分の全身を改めてじっくり観察してみると、これじゃダメだ!と一念発起。セクシー女優さんが愛用している口コミを知って使い始めました。使い始めて、明らかに全体のくすみが改善されてきました。もう使っていないと不安です!

商品サンプルやお試しセットなどはないのですが、商品自体に28日間の返金保証がついているのでお試ししてみてもソンはないですね^^

薬用イビサクリーム

デリケートゾーンの黒ずみにおすすめの石鹸

デリケートゾーン用の石鹸といえば♪ずばり「ジャムウ・ハーバルソープ」がおすすめ。インドネシアで生まれたジャムウを、日本人女性に合うように開発された全身に使える石鹸です。

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ジャムウ石鹸は、黒ずみだけでなくニオイの元も泡パックでスッキリ洗うことのできる、品質にこだわって作られた自然派石鹸です。

くぅさん / 27歳 / 会社員

3分間お風呂でパックをするのが思っていたよりも楽しくてカンタンだったので、お風呂の時間が本当に楽しみになりました。そしてしばらく経って、いつものように泡を流してみると、黒ずみの元がしっかり洗い流せているような感じがして、Vゾーンもきれいに思えたんです。あれだけ悩んでたのに・・・もっと早く出会いたかったです!おかげで黒ずみのコンプレックスは感じなくなりました。

 

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