ちくび(バストトップ) ランキング

必見【バストトップクリーム】2020年おすすめランキング

2020年2月2日

バストトップ用クリーム

バストトップちくび)の黒ずみや色に悩んでいる人のための、おすすめアイテムをランキングにしてご紹介します!

パンダちゃん
ちくびの専用クリーム?!

バストトップクリームにはやっぱり、成分が安全なものか?口コミでどのくらい評価が高いのか?なんてポイントが気になってきますよね。

ただ、バストトップクリームを探すといっても目的は様々だと思います。

ポイント

  • バストトップの色が人より黒い気がする。
  • バストトップの黒さが気になって温泉などが恥ずかしい
  • バストトップの色をピンクにしたい
  • バストトップの色を薄くしたい
  • 色というよりも、しっかり保湿してケアしたい

乳首の色が濃いだけで、経験人数が多いとかいう偏見を持たれることって悲しいことにまだまだあるようで・・。気にしなければいい!といいつつ、やっぱり気になるのがホンネですよね。

バストトップの色なんかは遺伝の影響が大きいし、自分ではなかなかケアするのが難しいのかな、と思っている人でも、ぜひ挑戦してみてほしいおすすめアイテムをご紹介。きっと試してみたくなる商品が見つかります

すぐにランキングを確認したい人はこちら!

バストトップクリームおすすめランキング

ピンキッシュボーテ

バストアップクリームで大人気の「セルノート」が手掛ける、乳首・脇などのデリケートゾーン専用の黒ずみ対策クリーム。なんと、初回無料(送料相当650円)で始められる定期コースがあるのも魅力。医薬部外品でアットコスメでの口コミも★6.2とスゴイ商品です!


ホワイトラグジュアリープレミアム

ホワイトラグジュアリープレミアム

なかなか人には打ち明けづらい、乳首や乳輪の黒ずみ悩み。美白・美容成分を贅沢に配合したホワイトラグジュアリープレミアムは医薬部外品で肌に刺激になる成分を一切使っていないので、乳首の他にもデリケートゾーンにも安心して使えます。初回半額キャンペーンがお得です。


HAKUBI(ハクビ)

乳首の黒ずみがコンプレックス!という方におすすめなHAKUBI(ハクビ)。美容成分が90%以上、リピート率も高い人気の乳首専用美白クリームです。1回10秒、塗るだけで理想のピンク色の乳首に近づけると評判です。定期コースが初めての方でも始めやすい「初回実質無料」&「全額返金保証付き」も魅力。

バストトップが黒ずんでしまう原因

バストトップが黒ずんでしまう原因とは

そもそも、何故バストトップは黒ずんでしまうのでしょうか。意外に思うかもしれませんが、バストトップの黒ずみの原因で最も多いのはブラジャーのサイズが合っていないというものです。

ブラのサイズが合っていないとカップの中で胸が動いてしまい、生地と乳首が擦れてしまいます。すると乳首を守ろうと肌がメラニン色素を作り出すので、結果黒ずみになってしまうのです。

これは小さいカップを付けていても同じことで、常に乳首が圧迫されることになるのでやはり色素沈着を起こします。サイズの合わないブラジャーは胸の形を損ねることにもなるので、しっかりサイズを測りましょう。

バストトップクリームを選ぶ際のポイント

乳首が黒ずんでいる、というのはなかなか他人に相談しにくいものです。実はバストトップの黒ずみは、専用クリームで改善できます。(もちろん、効果の出方には個人差がありますが)。

ただ専用クリームと一口に言っても、種類が多くて選ぶのも一苦労。いくつかポイントを絞って効果的なものを探していきましょう!

そもそもバストトップが黒くなってしまう原因は、乾燥や外部からの刺激による色素沈着です。

つまりクリームを探す時は、黒ずみを予防するための保湿成分や沈着した色素を排出してくれる成分がしっかり含まれているか、確認することが大切になります。成分にもいろいろな種類があるので、その点にも注目していきましょう。

ちくびの保湿クリームを選ぶ際のポイント

何故乾燥すると黒ずみが発生するのでしょうか。水分を失った皮膚は、元々持っているバリア機能が低下している状態。少しの刺激でもダメージを受けてしまいます。

そんな状態の皮膚を守ろうとメラニン色素が生成され、肌が黒ずんでしまうのです。乾燥が進むと切れて出血してしまうこともあるので、しっかりと保湿してあげることが大切。

ちくびの保湿クリームを選ぶときは、ヒアルロン酸やコラーゲンなどの保湿成分が配合されているのかしっかりと確認することが大切です。またちくびはデリケートなので、低刺激のものを選ぶことが大切です。

バストトップをピンクに近づける成分は?

ピンクのクリームの背景

バストトップの黒ずみにはメラニン色素が大きく関わっています。つまり、乳首をピンクにするには美白ケアを行うことが効果的なのです。

では美白成分とはそもそもどのような働きをするものなのでしょうか。

美白とは、できてしまったシミや黒ずみを改善してきれいな肌に戻すための肌ケアのこと。その大きな原因であるメラニン色素に働きかけることを主な目的としています。

まずメラニン色素が生成されるのを妨げる効果、そしてできてしまったメラニンを排出する効果が大切になります。またメラニン色素はその生成過程に「酸化」の工程が多いため、還元作用によって生成を遅延させる作用が持たされているのです。

バストトップにも安全な美白有効成分とは

バストトップにも安全な美白有効成分とは

バストトップはデリケートな部位なので、美白成分も安全なものを選びたいところ。

バストトップ用のクリームに配合されていることが多い美白成分には

ポイント

  • ビタミンC誘導体
  • ヨクイニン
  • プラセンタ

などが挙げられます。

ビタミンC誘導体は、不安定なビタミンCを安定化させた成分。肌に浸透するとビタミンCとして働きます。ビタミンCは「美肌栄養素」と呼ばれるほど効果が高い栄養素で、メラニンの生成抑制、排出促進、還元作用を同時にこなしてくれます。

ヨクイニンはハトムギから作られるビタミンCが豊富なエキス。自然由来なので安心です。

プラセンタはメラニンに働きかけると同時に、保湿効果によって肌のキメやハリを整えます。

ハイドロキノンはバストトップには注意が必要

美白ケアで注目されているのがハイドロキノンと呼ばれる成分です。

「肌の漂白剤」と呼ばれるほどに美白効果が協力で、メラニン色素が新たに生成されるのを抑えると同時に、既にできている黒ずみやシミが濃くなったり増えることも予防してくれます。

美白成分として非常に優れているのですが、効果が大きいだけに刺激が強く、デリケートなバストトップに使用するのは注意が必要です。

必要に応じて医師に相談しましょう。美容クリニックで受けられるバストトップ用の施術の中には、ハイドロキノンを使用しているものもあるので、万全を期するならばそうしたクリニックを受診するようにしましょう。

トレチノインも医師の診察を受けて

トレチノインはビタミンAの誘導体で、肌の再生効果があるとされている成分です。

もともと血中に微量に含まれているので、アレルギーを起こす心配はありません。皮膚の角質を剥がし、表面の細胞分裂を促してターンオーバーを促進させる効果を持っています。

またコラーゲンの分泌を高めたり、皮膚をみずみずしく保つといった効果も発揮してくれるのです。トレチノインは漂白作用のあるハイドロキノンと合わせて使用することで、黒ずみ治療に用いられることがあります。ただしどちらも強力な薬なので、バストトップの美白ケアに使用したいなら医師の診察を受けるのが安心です。

トラネキサム酸はバストトップにも安心の成分

トラネキサム酸は人工アミノ酸の一種で、元々出血を抑える薬として病院で処方されていました。

後にメラニン色素の働きを活性化させるプラスミンと呼ばれる酵素の働きを妨げる効果があると分かり、現在では美白成分として化粧品にも使用されるようになっています。

メラニン色素に直接働きかける訳ではなく、生成命令を止めることで黒ずみを予防してくれる成分なのです。

トラネキサム酸は分子が大きいので、肌に浸透しにくいという特徴がありますが、クリームなどの油分が多いものに配合すると油分成分のおかげで浸透状態がよくなります。バストトップにも効果的です。

乳首の保湿ならワセリンやオイルがおすすめ

 

乳首の保湿を重視したいなら、個人的には一番ワセリンがおすすめ。乾燥も黒ずみになる原因のひとつなので、お風呂上りにすぐササっとぬってケアしておきたいですね。

IHADAとろけるバーム&ポルカワセリン

【写真左:資生堂IHADA 薬用バーム 医薬部外品 1,458円】
【写真右:ポルカワセリン カモミールの香り 550円】

また、成分も安心なアルガンオイルも、べたつかずすぐに肌に浸透するうえ、全身の保湿に最高なのでおすすめ!

メルヴィータ アルガンオイル ロールオンタイプ

こちら↑のアルガンオイルはロールオンタイプで、乾燥が気になったときにささっと目元や口元に塗ることができてとっても便利。ネイル用オイルとしても活躍してくれます。乳首などデリケートゾーンに使うものは、全身安心して使える成分を選びたいですね♪

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